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tsuki no kobanashi

ソプラノ 和田静乃の日々をつづります
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Happy Valentine



今年もオットから素敵なブーケが届きました。
大人っぽいシックな雰囲気。どうやら「大人かっこいいブーケを」とオーダーしてくれたそうです。


このブーケを作ってくれたのは、Midori flower and plantsの牧内さん。公私ともに仲良くしてくださっていますが、ほんと、毎回「わかってるなぁー!」と思わせてくれるお花を届けてくださいます。


今夜は、このブーケを愛でつつ、「一緒に食べるために」私が購入したチョコレートを堪能したいと思います♡



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おかえりレッスン

以前、ピアノを教えていた生徒、Kちゃんが、学校の課題でピアノを弾きたいと、期間限定でレッスンに来ています。
ピアノに限らず、中学受験を機にレッスンをやめる、お休みするという子は少なくないですが、彼女もまたそのうちのひとりでした。


そこからのブランク約4年。高校一年生になり、芸術選択は音楽を取り、このコロナ禍で歌の試験は家で歌ったものを撮影し、それを送るというスタイルだったとか。そして、3学期は音楽に関することならなんでもいいから、何か発表をするか、レポートを書くという課題が出たそう。今は緊急事態宣言発令中で、授業もリモート。でも、授業が再開されたら、発表を選んだ生徒たちの発表会が予定されていて、もしそれが実現できなかったとしても、歌のテスト同様、録画したものを提出するのだとか。


3人までならグループでの発表も許可されてはいるそうですが、こんな世の中の状況では、友達と稽古するのもままならない、と、Kちゃんはひとりでピアノを弾くことを選びました。そこで、ピアノレッスンを頼まれたわけです。


そういうことなら、自分で「この曲弾いてみたい!」って曲を選んだ方がいいよ、と、選曲は本人に任せました。曲を選んだら、楽譜をダウンロードするなりして、自分でできるところまでやってきてみて、と投げました。


Kちゃんが選んだ曲は、若い子たちに人気のある曲でした。初回レッスンは、びっくりするくらい弾けず、ああ4年のブランクは大きい…と思ったのですが、なんとか曲になるように、少し簡単になるように私がアレンジし直して、曲の約三分の一を中心に指導しました。


すると1週間後、あんなに弾けなかった子が、嘘みたいに弾けるようになってやってきたのです。お母さん曰く、レッスンから帰ってすぐ練習を始めて、一時間以上は軽く弾いていたと。それから毎日、暇さえあればピアノに向かっていたとか。もともと、根性と集中力のある子ですが、初回が初回だっただけに、私も感激でした。


3回目のレッスンだった今日は、ただ楽譜通りに弾くのではなく「歌の曲を歌なしで弾く」という観点から、ピアノの音だけで「歌う」ものにしなくちゃ面白くもなんともないんだよ、と、表現のレッスンに入りました。
それをリビングで聞いていた私の母は、曲らしくなってきたなぁ!と耳を澄まして聞いていたとか。レッスン後、母も「上手になったねぇ!」と励ましてくれて、Kちゃんもとても嬉しそうでした。


私も正直なところ、ピアノ曲を教えるより、歌のある曲のピアノアレンジを教える方が好きです。歌の人間なので、当然と言えば当然なのですが…。詩の内容をピアノのタッチに反映させたり、楽譜には書いていない部分を掘り起こすのがとても楽しいのです。伴奏を教えるのも、どうやったら歌の人が歌いやすいかということを身をもって教えられるから、やりがいがあるんですよねぇ。


こういうレッスンをするのもいいなぁと今日改めて思いました。ピアノが上手でも、テクニックは持っていても、どうもピアノが歌わない、という人は少なくないと思うんですよね…
私はピアノのテクニックはいずれにしても、苦笑、歌絡みのピアノは、私はいいレッスンすると思います。(自分で言うな)


歌のある曲(クラッシックでもそれ以外でも)をピアノで弾けるようになりたい!
歌の伴奏ができるようになりたい!
そういう方たちへのレッスンもしたいなぁ。
どなたか、ご希望の方いらしたらぜひ!

合わない?合わない!

おはようございます。
一昨日から昨日にかけて、久々の不調でした。昨日午後にはほぼいつもと変わらない感じになったので、まぁ大したことはなかったなと思っているのですが、この私が食欲不振になったことにオットもびっくり。基本的に食欲不振になるような人ではないのです。


頭痛と食欲不振。でも、発熱もなく、だるくもなく、基本的に元気。1日経って、やっぱり原因はアレかな…という気がしてならないものがあるのです。それだけが原因なのではなく、複合的な要因があって、それが決定打になった気がするのです。本当はそうではないかもしれないけれど、オットも思い当たる節があると言うし、おそらくそうだろうと。


実は、先日、蕁麻疹が出ました。レッスン中、なーんか痒いな?と思っていたのですが、帰宅して着替える時にびっくり!身体の皮膚の柔らかいところが真っ赤に!週末だったので、週明けに皮膚科に行くことにしましたが、これも病院に行くまでに原因がわかりました。先生にその話をしたところ「それが引き金ですね」と。もともと、血液の中の好酸球が多く、ちょっとアレルギー体質というところに、私が原因だと思っているものがスイッチになった模様。飲み薬と塗り薬を処方され、もうすっかり治りましたが、またこの飲み薬が違う作用を引き起こしてくれて、(気づいたので処方された半分でストップしました)一昨日の不調の複合的な要因のひとつになっていた気もするのです。


その原因が何なのか、ということをここで書きたいわけではないのです。何が言いたいのかと言うと「自分に合わない?」と思うこの「?」という感覚は、意外に的を得ているということ。その「合わない?」を、モノであれば購入前に、事象であればそれがあった瞬間に、人であれば出会ったその時にわかれば、問題がないように思いますが、実はそうでもないのですよね。


というのも、私は結構わかる人なのです。「あ、違う」とすぐに気づく。でも、ダメな時があるんです。心から好きなのではなく「好きと思いたい」ものに、また、心からいいと思っているのではなく、「いいと思いたいもの」に、「合わない?」の「?」を消したくなるという作用が働いてしまうのです。まぁ、そういうことって私だけではないかもしれませんが。


そんなわけでこの「?」を手放そうと強く思いました。
今回(今月)の不調たちは、そういう「?」って、身体によくない作用を引き起こすんだよ、というメッセージに他ならない、と、今朝起きた瞬間にわかったのです。


軽やかに生きていく時代が来てるんだな、と改めてここで感じています。体重は未だ重いですけれど、苦笑、食欲不振になったくらいだし、これもなんとかしないといけないよという暗示かもしれませんねぇ。



イエローポンポネット



先日のチューリップ、イエローポンポネット。
大寒の今日、気温は低くともいいお天気なので、陽当たりのいいリビングはぽっかぽか。
ぷくぷくしていた蕾がふっくら開きました。


以前、書いたことがあるような気がしますが、私は「土」との相性があまりよくないらしく、鉢植えの植物をちゃんと育てられないという経歴があります。(経歴…)


それは遡ること、小学生の時。
夏休みに持ち帰った菊の鉢を見事に枯らしたところから始まります。2学期、みんなは綺麗に咲かせたのに、私のは…ない。苦笑。そんなダメな子は私ひとりだったんじゃないかと思います。


その後、サボテンなら大丈夫だよ!と頂いたミニサボテンも、保たず、、
育てられないだけでなく、何故か鉢をひっくり返すという癖(雑なだけともいう)があるんですよね…もちろん、そうしようとしているわけではありません。ちゃんと育ててあげたいと思ってはいるのです。でも、ダメなんです。これは、もう相性としか言いようがない。そんなわけで、我が家では鉢物担当はオット、私は切り花担当、となっています。相談したわけではなく、自然にそうなったというか、私はできるだけ鉢物に近寄らないように…と思っています。


でもまぁ、「『土』と相性が悪い」ということ自体、色んな意味で納得してしまうのですよね…地道にとか、安定とか、そういうことに無縁…というか。ははは。


そんなわけで、風の時代の本格到来らしいですよ。

春の気配

寒い毎日、明日からさらに気温がさがるようですが、お部屋の中を春にしたくてお花屋さんに行きました。


チューリップやラナンキュラス、ヒヤシンスなど、お花屋さんには春の球根花を中心に、さまざまなお花が我も我もと咲き誇っていました。1年の中でも、年明け~3月上旬ころまでのお花屋さんが1番好きです。いつ行ってもパワーがもらえる場所ではありますが、やはり、春待ちのお花っていいなぁと思うのです。


今日、私の目に飛び込んできたのは…




イエローポンポネットという名のチューリップ。ぷくっとした蕾が、まさに「春待ち」。とっても可愛いです。


この子たちと、ツヤっとした花びらが印象的なクリーム色のラナンキュラス、オマケしていただいた淡いレモンイエローのチューリップ。


お部屋が明るくなりました。

鍛練

次の本番の予定はありませんが、そんな時だからこそできる声の鍛練をしています。今住んでいるマンションは音出しできる部屋ではないので、実家に行ける時に限られますが、行ける時は1時間~1時間半ほど声のエクササイズをします。暗譜に追われたり、コンサート用の選曲をしなくていい分、声を磨くのに適した曲を来る日も来る日も歌っています。


もちろん、本番があるには越したことはないのですが「舞台で歌う」ということだけが目標ではないのですよね。では何のために?…かっこいいことを言いたいわけではないのですが「未来の自分のために」としか言いようがないかもしれません。


コンサート用の選曲は、作業として大好きなので、それができないということは、私にとってとても寂しいことではあるのですが、コンサート準備ではない稽古の面白さが、やっと見えてきました。これまで地味にしか思えなかった曲の美しさに気づけたりすることも、その面白さのひとつ。無闇にあれ
これ歌うのではなく、定番曲を少しずつ増やしていく形で稽古してますが、こんなにいい曲だったんだなぁと思えることは、自分の声がまとまっているからこそだなとも思えますし、少しずつ私の中の自信の在処がわかるようになってきた気がします。


すべては、未来の自分のために。

ブログも

今の私にお誂え向きな日記アプリを見つけました。無料アプリなのに広告も出ず、白地にグレー文字、フォントの雰囲気もかなり好み。書きやすさもありますし、これなら続けられるかな?と思っています。ご興味ある方、Androidだとわかりませんが、iPhoneなら「日記 無料」で検索かけてみてください。「簡単日記」というアプリで、白地に、右下隅にグレーでDの文字が入ったアイコンです。オススメです!…って、私も昨日インストールしたばかりですが。


その日記はあくまで、誰に読んでもらうでもなく、自分のために書こうと思います。誰かに言うようなことを綴ることに、これからの私のための何かヒントがあるかな?と思ったりもするのです。そういう日記は、生まれてこの方、初めてなのです。今の自分を打破するためには、やったことのないことをやってみるのもいいかなと。


そう!昨日、ブログを上げた後、何気なく聞いていたFMで、なんと、昨日本屋さんで見つけた「1行日記」の著者の方がゲストでお話されていたのです!!私はあまりにびっくりして、もうこれはやるしかない!と決心し、アプリを検索したのでした。



「やったことのないことをやる」ということも、先日、やはり私が大好きなFMの番組にゲスト出演されていた、グラフィックデザイナーさんのお話からでした。日本のグラフィックデザイナーの重鎮であるその方は、窮地に立ったとある企業のロゴマークの依頼が来た時の話をされていました。
それまで、その企業のマークは赤いマークだったとか。社名からも赤をイメージするのは確かなのですが、赤でダメだったわけだから、真逆の青にしようというところからはじまったそうなのです。そのロゴマークはおそらく、日本に暮らす方なら誰もが見たことがあるであろうマークですが、色だけでなく、そのデザインに込められた意味をお話しされていて、私は運転しながら興味深く聞きました。


私に置き換えた時、本来なら、自分が苦手なことをやってみるのがいいのかもしれません。私で言えば、運動するとか、そういうことを。ですが、私はこういう人間なので、心が動かないと身体も動かない。だから、やりたい、やってもいい、と思えることの中から、やったことのないことをやってみようという一歩なのです。日記なんて、大したことではないかもしれませんが、本当にあちこちからメッセージをいただいているので。


でも、ブログも続けたいと思っています。こんなご時世なので、告知などはなかなかできないかもしれませんが、お付き合いいただけたら嬉しいです。「できるだけ毎日」がんばります。

日記

読書の話の続き、というかそこからの派生になりますが、作家の小川 糸さんの本、きっと好きだと思うよ、と読書家の友人に勧められ、最初に手に取ったのが「洋食 小川」という本でした。


ちょうど、私が好きな料理家の方のInstagramで、その方とお母様のことが書かれているととても喜んで投稿されていて、友人の勧めとその投稿とが重なったので、初めて読むのは「洋食 小川」にしようと決めていたのです。


まえがきもあとがきもないその本は、小川 糸さんの日記なのだということが読み始めてすぐわかりました。おこがましいようですが、自分の文章を読んでいるような気分で読めたその本は、そう感じただけにとても読みやすく、あっという間に読了しました。



素朴で愛に溢れ、人間の基本となる日々の営みを大事にされている方なんだろうな、と感じたのと同時に、ある意味、とても人間的だからこそ、ダメな時はダメなんだ、という腹の括りをされている方だと思います。必要以上の無理をしない、否定的にならない生き方。共感したり、憧れたり、読んでよかったと思えたので、日記ではないものを読んでみようと、昨日、平積みになっていた「ミ・ト・ン」という本を購入しました。早速読み始めましたが、読む順序として正解だったなと感じています。日記でお人柄がわかり、その方が書くお話を読むというのは、通常の読書ではななかなか体験できないことではないかと思うのです。「ミ・ト・ン」の隣には、ベストセラーとなった本も並んでいましたが、そちらよりも「ミ・ト・ン」を手に取ったのは、表紙とタイトルが可愛かったこと、主人公の名前が私の歌のパートナーの名前と同じだったことが決め手でした。笑


まだ読み始めたばかりですが、一章読んだだけでもう胸がいっぱい。やはり、自分の文章との共通点が見てとられ、「好きだと思うよ」と勧めてくれた友人も、わかってるなぁ!と思います。


さて、そんなところから、日記、というものに心が動いているようです。「ミ・ト・ン」を購入した時に、やはり平積みされていた、2021年の日付がついただけの文庫。1日1ページ、文章を書くも良し、絵を描くも良し、そして1年経つと自分だけの文庫になるというその仕組み、素晴らしい!と思ったのですが…そういうものって、意外とすぐ忘れちゃう(飽きちゃう、とも言う)のが私なんだよな…と購入を止まりました。


そして先程、ちらっと寄った本屋さんで(本当によく行きます)話題の本のところにあった、1日1行日記のススメ、というような本。(タイトルは違ったと思います)ブログもちゃんと書こうと思っていることも含め、昨日の文庫も今日のその本も、日記を書けと私の心の奥底が叫んでいるのか?と思っています。


無論、年始なのでそういうものを見聞きするというのは当然といえば当然なのですが、きっかけとなった「洋食 小川」は、私は日記だとは知らず読み始めたのです。この流れは何かあるよね~と。


それがブログになるのか、iPhoneのメモ機能を使うのか、手帳に軽くしたためるのか、今度こそ!とその文庫を買って書くのか、はたまた日記用のノートを持つのか…!それはどうなるかわかりませんが、日々のことを書き続けてみるということをしてみようかなと思っています。

見極める

あっという間に1月も半ばとなってしまいました。「なるべく毎日」ができてない言い訳になりますが、書いては消しの繰り返しでした。その「消し」は自ら消したこともありますし、かなり長く書いたのに、ちょっと手を離した隙に全文消えてた!泣!なんてこともありました。iPhoneで書いていると、ちょっとくらいなら消えないことがほとんどなのに、何をどうするとダメなのかわかりませんが、突然消えて無くなる時があるのですよね…Instagramしかり。ちゃんと保存すればいいだけの話なんですけれど。


でも、私の考え方としては「それは書くべきじゃなかったんだな」とか「ダメ!書き直し!」ってことなんだろうな、と思うようにしています。まぁ、私の意図ではなく消えてしまったりすると、書く気も消えてしまうことには変わりなく、10日も放置することになったわけですけれども。


それでも、1月は見事に時間ができました。無論、それは社会の流れに乗ったもので、時間が出来た=ちょっと落ち込む、ということになっていますが、それでも、なんとか、今できることをしよう!という気持ちにすぐシフトできるようになっただけ、よかったなと思っています。


そんなことのひとつは、モノの整理。これは年末から続いていることですが、断捨離目的というよりも、自分に必要なものを見極めるためのものです。まぁ、結果、「これはいらないな」と思うものは処分することになる訳ですが、整理されるとやっぱり気持ちいい。この気持ちよさをなるべくキープしようと、ちょっと丁寧にできるのも悪くないなと思うのです。


もうひとつは、料理。これはそもそも好きなことですが、冷蔵庫にあるもの(多く作って入れておいたものを含む)をどう展開させていくか、ということはもちろん、できた時間のところで、ジャムを作るのが定番化してきていたり、糠漬けの世話をしたり、「あってもなくてもいいけど、あったら嬉しいもの」に手をつけるようになりました。


そして、もうひとつは、読書。本は本屋さんでしか買いませんが、もともと本屋さんという場所が好きなので、行ってしまうと買ってしまうんですね。欲しい本はすぐ見つかる。笑。どんなにテクノロジーが発達しても、紙媒体のものは廃れて欲しくないと思っているタイプなので、場所を取ろうが、処分に困ろうが、Kindleなどに手をつけるつもりはありません。読みたいな!を見つけるのはSNSだったりするのですが。


こんなふうに書いてみると、時間ができるのも悪くないなと思えるから不思議です。本については、また別に書こうかな。

三ヶ日

2021年のお正月、皆さまいかがお過ごしでしょうか。
今年はコロナ禍ということもあり、STAY HOMEが叫ばれています。きっとまるっと三日間、一歩も外出しなかったという方もいらっしゃるのでしょうね。


私は元日は義実家へ、2日は実家へ、そして今日は氏神様へお詣りに。毎年2日は両親と弟家族とで明治神宮へお詣りするのが定例なんですが、今年は中止になりました。
氏神様は、私たちのマンションから歩いて30分くらいのところ。今日は往復てくてく歩いて行きました。やはり、お詣りすると気分が違います。


今年は例年とは違うお正月ですが、それだからなのか、コロナ禍でなくともそうなったのかはわかりませんが、なんだか大きなメッセージをもらっている気がしてなりません。これは何のメッセージなのか、しっかり感じとる必要がありそうです。


キーワード(キーフレーズ)は
●こだわりを持つこと
●言葉の選び方と言い方
●親子、夫婦、家族
●昔の自分、今の自分、これからの自分
●素直さと謙虚さ
●大人の対応
●懸命に働くこと
●他人がやらない(できない)ことをする
●教育と躾
●自然に身につくこと
●育ち
まだまだ出てきそうですが、こうしてピックアップしておけば、まとまってくるかな。


「本当の正解」は神のみぞ知る、ですが、私は色々な会話の中から、何かで目にしたコピーから、ラジオから流れてくるテーマから…色んな形で自分へのメッセージが送られていると思っています。自分なりに、ちゃんとキャッチできるようにしたいと思います。