tsuki no kobanashi

ソプラノ 和田静乃の日々をつづります
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挙式にまつわるエトセトラ ①お食事

自慢ではないですが、
挙式に際しては、
ふたりともが納得する形を求め、
ふたりともが信頼できる人にお願いし、
ふたりともが素直に「いい!」というものを選び、
当日を迎えました。

「挙式に限ったことじゃないじゃん!」
・・・とつっこみが入りそうですが^^;

挙式会場は、先にも書いた通り、
私の名前を頂き、お宮参りも、七五三も、厄祓いもお世話になってきた、
伊勢山皇大神宮で。

私たちは、何も相談する前から、
ふたりともが「挙式は神社で」と考えていたのですが、
彼の方から、ここにしよう、と言ってくれ、
迷うことなく、伊勢山皇大神宮に決まりました。

普通は、あちこち見てまわるのでしょうけれど、
そんなことはせず。

この「一極集中」?は、
今回、すべてのことに対してそうでした。
まったく、迷わず。
「もっといいところがあるかも」
「もっといいのもがあるかも」
・・・という感覚はゼロでした。

あ、ここにもつっこみが入りそうですけどね・・・^^;

食事会場も、そう。
ふたりで即決で、
横浜ベイシェラトンの木の花さんにお願いしました。

個室や、カウンター以外のフロア貸切にさせていただきました。
「そんなこと、できるの?!」と驚かれましたが、
お願いすることができました。

お料理も、ほんとに素晴らしかった!!
いらしていただいたお客様も、
「ほんとにおいしい!!」と大絶賛。
食事会21
©Yoshinobu Fukaya
新郎、面白い顔してますが、笑、
これ、おいしい表情のひとつです。

私は、お色直しの後の、テーブル周りのあと、
やっと食べられる!というところ。

では、ここからの写真は、
仲良しのwakaが撮ってくれたお料理写真です!

お食事10

お食事11

お食事3

お食事4

お食事5

お食事6

お食事7

お食事8

お食事9

あー!もう一度、いただきたい・・・
はい、もれなく、残すことなく、
ぜーんぶいただいた花嫁でしたけれども。

そう、そしてもうひとつ。
ブライダルサロンは通さず、
お店に直接、というのが、
またこだわりでした。

なぜなら、引き出物も引き菓子も、お花も、
すべてにおいてお願いしたい方がいらしたからです^m^

それについては・・・
また後日♪

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